あなたの参考書、飾りになっていませんか?? 〜あなたの点数を20点あげる参考書の選び方!〜

こんにちは!

 

けーゆーです!!

 

今回は
あなたにあった
参考書の選び方を
紹介します!!

f:id:k_john_player_special_u:20181225154126j:image

 

「どれでもいいんじゃないの??」
「教科書だけでも良くない??」

 

なんて思っているあなた!!

 

参考書は、あなたのサポート役
なんです。

 

そのサポートが万全じゃなかったら
受験も万全じゃないことになります。

 

万全に本番を
迎えたくないんですか??

f:id:k_john_player_special_u:20181225154053j:image

迎えたいですよね?

 

今あなたが使っている
参考書が本当に自分に
あっているかどうかも含めて
確かめてみましょう!!

 

考書を選ぶのに
主に視点が2つ存在します。

 

①内容が詳しいか
②問題<解説の分量

です。

 

どれも必須事項です。

 

内容が薄かったら
教科書で良いことに
なります。

 

問題だらけで解説のない
ものなんて確認問題でも
何を自分で確認していいか
わからないからです。

 

しかし、あなたが持っている
参考書だけで見ても
判断できないです。

f:id:k_john_player_special_u:20181225154155j:image

これを見極めるために
本屋へ確認しにいきましょう。

 

詳しいか、解説が多いか
はある基準がないと
判断することができません。

 

本屋での確認の仕方は

 

①まず自分で惹かれた参考書を
手に持つ。

②内容の詳しさ・解説の量を
自分のもっているものと見比べる。

 

これを繰り返すことです。

 

同じくらいの詳しさかも
と思ったら、そこは自分の
好みで構いません。

 

重要なのは
自分の目で見て
確かめることです。

f:id:k_john_player_special_u:20181225154547p:image

 

「なんとなく選んだ」
「先生が薦めていた」
のに理由を知らなければ
何が良いかわかりません。

 

もしかしたら自分に
あっていないかもしれないので
是非確認してみてください!!

f:id:k_john_player_special_u:20181225154522j:image

以上です。

 

つまり

 

参考書は
内容の詳しさ・解説の多さ
が高い方が良い。

 

そのために
本屋へ行って見比べて
確認することが一番。

 

ということです!!

 

次回はあなたの実力を
あげる参考書の使い方
をご紹介します!!

 

では、また👋